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シリア戦日本代表快勝
キリンチャレンジカップ、日本-シリア戦。見事快勝いたしましたね。よかったと思いますが、基本的には練習試合的なもの。勝って当たり前の相手であるのも事実。
前半開始早々の長友のシュート、先制点は素晴らしかったですね。長友に関しては今日はキレキレともいえるものではなかったでしょうか。
しかし、シリア相手で4トップという形(もちろん中盤不足と言う事もあっての苦肉の策ではあるのだが)は面白い作戦でもあり、バーレーン戦もあの形でいってみてはいかがだろうか?
まあ絶対にありえないでしょうね。バーレーン戦はきっと中村俊輔、遠藤、長谷部が入ってきますから、それで周りをどう固めていくのかでしょう。
中村憲剛のゲームメイクも面白かったですが、やはりボランチ兼司令塔というのはきついでしょうね。もうひとつ上のポジションであればもう少し違った攻撃もあったのでしょうが、やはり今回の試合のポイントはスピードあるFW陣でしょうね。
今後はああいったとことんまでスピードにこだわったサッカーが日本サッカーに求められるものでしょうね。田中達也のゴールが見れなかったのは残念でありますが、次戦のゴールを期待しましょう。
また、中田英寿選手の復帰の話題も何となく気になりますね。
本当に復帰するのだろうか?ないような気もするけど、復帰してすぐに日本代表に合流できるほどは簡単ではないでしょうね。カレは素晴らしい選手であると共にファッションリーダー的存在であるのも事実。いうなれば、日本代表選手にサッカーだけではなく、ファッションや普段の生活やプロとしての意識付けの高さも評価されるものなんでしょうね。
≪中田選手と言えば、グッチやルイヴィトンといったブランド物が大好きですよね。もっとも、それだけではなくクロエやドレスキャンプといったブランドも好きだったりしますよね。個人的には中田選手のクロエのパディントンバッグなどは印象的でしたね。≫
俊輔の日本復帰とCLの関係性
livedoor ニュース少なからずとも関係あると思っていた、中村俊輔と日本復帰の間にあるCL。
絶対的にCLにおいて決勝トーナメント進出を果たした場合、中村俊輔は日本復帰はないと思っておりました。
そんなこんなで、決勝トーナメント進出の道が厳しくなることで、中村俊輔にしてみれば日本に帰ってこれない足かせはなくなるわけです。見事、横浜マリノスに復帰となる事でしょう。個人的にはJリーグという狭い世界では終わって欲しくないんですがね。
しかしながら、中村俊輔に代わって水野がついリーグ戦初出場を果たしました。時間は要しましたが、やっとベンチ入りまでこぎつけ、8日マザーウェル戦88分から途中出場。ドリブルで切れ込み、シュートまで披露。存在感あるプレーでしたね。
俊輔が日本に戻っても、きっと一人で必ず這い上がってポジションを獲得してくれるでしょう。これからの日本代表には水野の力もきっと必要になります。セルティックでどんどん成長し、第二の俊輔のようなスターになって欲しいですね。
≪寒い国でもあるスコットランド。そんな国でのサッカー観戦には、マッキントッシュのゴム引きコートが最高ですよね≫
大混戦のJリーグ
Jリーグも残り4試合となり、勝ち点5の中に5チームがひしめく大混戦となりましたね。まさかの首位鹿島、FC東京に敗北した今日の試合。終盤必死の追い上げという事でかなり攻め込んでおりましたが、FC東京の長友の無尽蔵ともいえる体力の前にかき回されたそんな雰囲気でしたね。
そして、2位の名古屋は今試合も勝ち点3を得られずといったところ。浦和レッズは今試合久しぶりに国内リーグでの勝ち点3でしたね。磯貝の素晴らしい粘りがもたらした決勝点いい感じでしたね。
後残り4試合でどのチームが優勝するか分からないそんな状況でもあります、個人的にはココのところ勢いのある川崎がこのまま上がってこないかな?なんて思ってます。現在3位といいところにつけてはおりますからね、もう少し中村憲剛選手に頑張っていただきましょう。
CLは面白いですね。
ヨーロッパクラブによるCLは本当に面白いですね。先日のセルティック-マンU戦は、中村俊輔のいいところなく完敗といった形ではありますが、さすがにマンUは強いです。ベルバトフの2ゴールは圧巻ですし、トドメのルーニーといったところでした。中村俊輔対パク・チソンという対決も見てみたかったものの、中村俊輔は後半ベンチに退きましたし、パク・チソンは後半終盤に登場。対決は見れませんでしたが、次戦の11月5日のアイルランド、セルティックホームでの試合ではどうでしょうか?しかしコレで、セルティックの決勝トーナメント進出は難しくなりました。そして、俊輔の日本復帰が現実のものとなってしまうのか?今後のセルティックのゲームにてすべてが決まってしまいますね。
さて、他のCLゲームはというと順当な結果でしたね。もっともココに来てやっとバルサが爆発したといったところ、メッシのキープ力と動きには圧巻ですね。
だんだんと、各グループの首位がはっきりしてくるのは次戦でしょうから、どのクラブも次戦が大きな壁となってくるはず。中村俊輔のセルティックも頑張ってほしいですね。
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今夜CLセルティック-マンU戦
今夜遅くに開催されるCL。セルティック対マンチェスターユナイテッド戦。ちょっと楽しみでありますが、やはり寝てしまうでしょね。セルティック対マンUといえば2年前の中村俊輔のFKが思い浮かびますし、コレで俊輔の名前は世界に届いたといってもいいわけですから。今回もまた素晴らしいFKを披露して欲しいと期待しております。
しかしながら、マンUのCロナウドは怪我から復帰したばかりということもありベンチスタートが濃厚なようです。
残念ではありますが、大量リードがない限り後半は間違いなく出場してくるはずのCロナウド。俊輔とのバトルがやはり見たいですからね。明日の録画を楽しみに今夜は寝たいと思います。
ワールドカップ予選、ウズベキスタン戦
サッカーワールドカップ最終予選ウズベキスタン戦を本日終えた日本代表。ホームにおいてのまさかのドローは残念な結果でしたね。
しかしながら、これが今の日本代表の現実である事は間違いないのでしょうね。
自分たちのミスからの失点。相変わらずです。
中途半端なクリアからの先制点を与えてしまったこと。自分たちが優位に進めるためにグランドに撒いた水に足を滑らせる様。まさに自分たちで撒いた種。それを修正できない限り、アウェイでいい結果が出せるわけはありませんね。何とかドローにすることが出来たといったのが現実として受け止めるしかありませんね。
試合展開事態は悪くはなかったのでしょう。DF内田のセンターサークル内までの飛び出しは何度も見ることが出来、それに対しても回りはしっかりとパスを上げる事が出来ていた。ただしパスの精度とシュートまでのツメを確かにするしかないでしょうし、3列目からの飛び出しではなく、もっと2列めからの飛び出しが少なかったような気もする。
中村俊輔に至っては、まったく仕事が出来ない事と、システムの連携、パスミスなどでかなり苛立っていたのが伺えます。もう少し冷静な司令塔としての対応も終盤はしてほしかったとも思う。まるで4年前の中田英寿のようにも思えるその姿に、チームの出来に対する不満がかなりたまっているのが分かりますね。
決してどの選手がいけないのかはないと思いますが、そういった場面での選手の意思統一が出来ていないのが、見ていても何となく掴めてくる。そういった試合内容。やることは分かっているのだが、前かかりすぎる姿勢は逆に相手にとって思いのつぼなのかもしれない。ウズベクにしてみれば最悪でもよい引き分けであり、勝ち点1はやっと手に入れることが出来たわけですから。日本にとって後からこのホームでの引き分け勝ち点1が大きな痛手にならない事だけを祈り。次戦のカタール戦に望みを繋ぎましょう。
ウズベキスタン戦に向けて日本代表の選手たちは
サッカーワールドカップ最終予選ウズベキスタン戦を前に、日本代表選手陣もその試合に向けての最終調整が行われております。先日のUAE戦で負傷脱落した寺田にかわり、怪我が心配されていた闘莉王の復帰が間に合うようで、何とかDFの壁は守れそうですね。中澤と闘莉王のツインタワーが今の日本代表には確実に必要ですし、セットプレーでのヘディングにも対応できる二人の存在は欠かせません。
問題はFW陣なのは昔から変わらない。一体誰で来るのかがポイントでしょうけど、トップスピードの玉田が濃厚でしょうか?後は誰を入れてくるのか。2トップか変則3トップなのかが気になる戦術ですし、遠藤が戻ってくるからには、ボランチとして遠藤と長谷川か。それとも稲本、長谷川で遠藤と俊輔を組ませるのか?戦術が気になってきますね。
対戦相手であるウズベキスタンは、残念なのかジーコさんの来日はなくなったとのことですから、安心というか着にせず日本代表チームはプレーできそうですね。
個人的には先日のUAE戦で好調に見えた香川がどういった使い方をするのか?気になりますよね。
明日キックオフとなるウズベキスタン戦、皆さんもしっかりと応援してくださいね。
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どうしても点が決めれない日本代表
livedoor ニュース本日行われたキリンチャレンジカップ、日本−UAE戦。
1−1の引き分けに終わりましたね。
後半終盤にかけていいところはあったのですが、やはり点が決めれない。絶対決められる場面で決めれないFW陣。あんまりですね。
ウズベキスタン戦に向けての前哨戦でもあったのですが、収穫はあったのか?微妙なところですね。
中村俊輔選手は、新に招集された4選手に対してテストしてる場合ではない。とコメントしていましたが、まったくその通り。テストにあくまでこだわった岡田監督といった雰囲気が感じ取れましたし、その点の取れない選手に苛立つ岡田監督の姿も・・・。
後半投入された鹿島の興梠のキープ力にはちょっと驚くものがありましたが、やはり点が取れなければ意味はない。最初から巻と佐藤寿人でいけばいいのにと心の中で思いましたね。
絶対勝たなくてはいけない試合であるにもかかわらず、引き分け。もっとも日本の手の内をすべて出すわけにはいかないでしょうが、日本はFIFAランキング32位、UAEは101位のわけです。どれだけ隠した相手と試合をしたのか。正直がっかりの内容でしたね。
点が決めれないのは分かっておりますが、日本代表FW陣何とかならないものでしょうか?高原よ早くコンディションを上げ戻ってきてくれ!
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高原、日本代表追加召集はあるのか?
先日のJ1第26節。浦和-京都戦。先発したFWの高原ですが、100%のコンディションとは言い切れませんが、やってくれました。2トップとして先発したエジミウソンとともに1点づつ決め、後半終盤にベンチに退きましたが、まさかの引き分け。
こんごのリーグ戦を考えると今回の勝ち点1は後々になって効いてきそうですね。まさかの引き分けですから、チームとしては残念。高原の復調は嬉しいですがチーム全体では、田中達也、闘莉王の怪我。厳しいものがありますよね。
しかしながら、岡田監督も日本代表への追加召集も考えている高原ですが、どうでしょうか?犬飼会長は100%出なければ召集しないよう岡田監督に通達しているようですが。
しかし、代表でプレーする事でまた高原のコンディションも回復する。そうは考えられないのか。高原は高い目標と壁があったほうが、確実に復調するそういう選手だと思うのですが。やはり海外でプレーしていたほうが良かったと思うのは僕だけなのか。
早く頼れるFWが日本代表に戻ってきて欲しい。心からそう思いますね。
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ウズベキスタン戦に向けて岡田ジャパン
サッカー日本代表、岡田ジャパンの10月15日に開催されるワールドカップ最終予選ウズベキスタンに向けての召集予定メンバーが発表されましたね。しかしながら、FW陣の総崩れといった感じで五輪代表であったメンバー等の招集となってしまいましたね。
期待できるところで3試合の出場停止となっていた大久保が帰ってくることですが、やはり一番戻ってきて欲しいFWは高原である事は、みんな同じ気持ちであると思います。
田中達也と高原の2トップではいかがだろうか?と心の中では思っているのだが、日本代表でそれが実現する日は来るのでしょうか。レッズファンには嬉しいでしょうが、FW争いはまだ一歩抜け出している選手というものはいないだけに、今後どの選手に矛先が向けらえっるのかちゅうもくしたいところですし、信頼できるFWが早く誕生する事が、日本代表にもっとも必要な内容でもあるでしょうね。
しかしながら、岡田監督に対する不信感などはアチコチから上がってきてますし、どうするんでしょうかね?協会は。
ウズベク戦にはジーコさんも来るみたいですし、いいところを見せれることを祈りますね。
やっぱりオシム監督の方がよかったね。日本代表。
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まさかジーコが・・・。
かつて鹿島アントラーズで活躍し、日本代表監督まで歴任したジーコがまさかの日本の相手国の力になるとは・・・。正直ショックではありますが、やはり才能ある方ですから仕方ありませんね。昨年までトルコリーグ、フェネルバフチェの監督を行い、やはりCLベスト8まで導いた事はやはり世界では認められるべき功績なんでしょうね。ドイツWカップで見せた日本代表の失態を払拭したそんな出来事でしたよね。
現在は母国ブラジルで充電中とのことですが、週明け早々にもウズベキスタン入りし、ACL参戦中のウズベキスタンのクルブチの監督に就任する可能性があるとのこと。
この監督業の移籍というのはやはり、ヨーロッパではかなり当たり前のことですから、単純にジーコ監督も仕事として受けるからにはかつて所属したアントラーズに当たろうとも、しっかりと勝ちにくるつもりでしょうね。
個人的には見てみたいとも思いますよね。かつての教え子であったアントラーズの選手と現在の教え子の戦い。ジーコ監督にしても選手にとってもきっと嬉しい事。
アントラーズもクルブチもしっかりとACLを勝ち上がり、実現してほしいそんなカードですね。
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週末のゴールラッシュ
livedoor ニュース先週末の欧州各国リーグは、なかなか面白いゴールラッシュが見れましたね。
不調の続いていたバルセロナも、メッシの活躍により6得点と大勝利を収めております。
また、面白かったのがプレミアリーグ。ロビーニョの一人舞台とも言わんばかりのマンCの6得点ととても面白かったですね。
マンUのCロナウドが2ヶ月ぶりのリーグ戦復帰で盛り上がりましたが、引き分けと残念な結果でありましたが、高速ドリブルはとても怪我から復帰したもののなせる業にはとても見えませんでしたね。
セルティック中村俊輔もいい場面があり楽しめましたね。2点目となるPKを獲得したのは俊輔の動きからのものですし、入らなかったものの、トップへの見事なパス。GKとの1対1という見事な場面も作り出しました。このままの調子を保っていただければ、来月のWカップ最終予選でも十分なパフォーマンスを見せてくれるのではないでしょうか。
偉大なるレアルのサイドバックの記録更新
livedoor ニュースレアル・マドリードの左サイドバックといえばどうしてもロベルト・カルロスというイメージがある僕ですが、とっくに退団しフェネルバフチェに移籍したのも随分前。今ではしっかりとレアルのサイドバックとして、その存在を確かなものにしているのが、スペイン代表においても左サイドバックとして活躍するセルヒオ・ラモスですね。
まさか、ロベカルが残した最初の3シーズンが17点だったとは知りませんでしたね。意外と多い。
それ以上にセルヒオ・ラモスが3点も多い20点を上げている事にさらに驚きです。サイドバックとしては完璧ではないでしょうか。ロベカルのあのバスーカ砲のような強烈さはないにしても、セルヒオ・ラモスのミドルもまたハイパワーなのは必死。レアルにとっては十分な武器のひとつでもありますよね。
やはりサイドバックの選手がミドルレンジからシュートを狙える選手であることはチームにとってはかなりの利益。セルヒオ・ラモスがいずれはロベカルがレアルのサイドバックと思われていたように、必ずレアルのサイドバックといえば"セルヒオ・ラモス"だといわれる時代は遠くはないでしょうね。
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欧州ワールドカップ予選は面白い
しかしながらヨーロッパのワールドカップ予選も白熱してきておりますね。正直なところ、ヨーロッパでのワールドカップ予選は日本よりもはるかに険しいものですから、本当に戦争のようですね。
イングランドのウォルコット選手。19歳でありながらもクロアジア相手にハットトリックですよ!日本にもこんなFWが居てくれたらと正直思ってしまいますよね。19歳でココまで期待されるのはかつてのミラクルワンダーボーイと呼ばれる彼を思い出してしまいます。
またイタリアも順調に勝利を挙げておりますし、スペインも先の欧州選手権優勝チームの貫禄で4−0の圧勝。先日敗戦し、進退問題にまでなったフランスのドメニク監督。なんとかセルビアに勝利。首はつながったようですが、かつてワールドカップ優勝チームとしての貫禄もなく、当時の優勝経験者はアンリ唯一人。今後を考えると、欧州選手権での予選敗退という結果から考えても予選を順当に勝ち上がるのは簡単なものではないでしょうね。
そして、C・ロナウドを怪我で欠いたとはいえポルトガルがデンマークに2-3で負けたことを考えるとコチラも痛いですね。ポルトガルのWカップ出場を逃してしまうというのはかつての失態をまた見てしまうこと。それだけは避けていただきたいですから。
個人的にワールドカップで確実にみたい欧州のチームは決まってますから、そこに入っていないのはやはり寂しいですから、イングランド、ドイツ、フランス、イタリア、スペイン、オランダ、ポルトガルだけは確実にワールドカップ決勝リーグで絶対に見たい国ではないですか。
もっとも欧州チームの心配ではなく日本の心配をしなくてはいけないのが現状でしょけど、オシム監督の再任の話題まで出ておりますが、やはり体力的に厳しいのではないでしょうか?岡田監督のサポートという形は取れないのか?
オシムさんが日本サッカーにこれからも大きく関わって欲しいと心から思っている人はたくさん居ると思います。協会もその辺を分かってオシムさんに接していただきたいと思います。
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アウェー戦の洗礼
livedoor ニュース先日のバーレーン戦。様々なアウェー洗礼があったことを今更ながら知りましたね。
海外では当たり前とも言うべき、アウェーというデメリット。ココまでマナーが良いのは日本という国だけでしょうからね。ましてや先進国ではないアジアという国々で執拗以上の非難があるのは仕方ない事でしょう。
しかしながら、足首の捻挫の悪化にも関わらず、監督の意思に答え見事90分間戦い続けた中村俊輔は素晴らしいですね。
まさか、そこまでひどいとは思ってませんでしたが、セルティックの試合に影響がなければいいですが。俊輔にとってはきっと日本代表の試合だけでなく、チームでのリーグ戦、CL戦も大事なはず、無理して今後に影響が出ないことを祈っております。
しかしながら、レーザー光線というのは厭らしいやり口ですね。試合に集中している選手には関係ないかもしれませんが、自国の勝利を願うために行った行為だとしてもあまりにも情けない。それで自国のチームが勝ったとして嬉しいものなのか?疑問でしかありませんよね。
ペットボトルが投げ込まれるというのは確かに海外では多いようですが、ベンチにまで飛んでくるとは、どんだけ頑張ったのでしょうか?スポーツマンシップとは言いますが、やはり海外においてサッカーは戦争と同じもの、勝つか負けるかの真剣勝負。日本もこのくらいの気持ちがない限り、ワールドカップというものに向けての本当の切符は手に入れられないのかもしれませんね。
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日本代表バーレーン戦を終えて
昨夜に行われたワールドカップ最終予選、日本対バーレーン。前半からいい感じで攻めれて前半に2点先取した事。そして後半もそれなりの出来であったと思っておりました。
しかしながら、後半の終盤で起きたあの失態はなんだったのでしょうか?
まさかの失点にオウンゴール。
情けないっていったらありゃしない。
長丁場である最終予選。必ず後からになって得失点差が重要になってくるのも関わらず、やってしまった感が大きすぎます。
中村憲剛のミドルシュートが決まっていなかったらと思うと恐ろしいですね。まさかの引き分けじゃちょっと困りますので。
しかしながら、コレでまたひとつ岡田ジャパンの問題が浮き上がってきたわけで、どう修正するか?そこが重要になってきます。
俊輔はまだチームが出来上がってないといっていたことが表れたといってもいい終盤。3点というアドバンテージがありながらも一気に窮地に追い込まれてしまいました。これから来年6月まで続く最終予選。最後の試合を待たずしてワールドカップ出場を決めてもらいたいもの。それにはまずすべての試合を必ず勝つことが必要条件です。
しかしながら、昨日ワールドカップ予選の試合がなかった日本最大の同グループのライバル、オーストラリア。親善試合をオランダと行い、あのオランダから勝利をもぎ取りました。
それを考えるとやはり怖いオーストラリア。年明けまでオーストラリアとの試合はありませんが、それまでにどれだけチームを完成させる事が出来るのか、大きな課題ですね。
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≪ローズとマリーも出演した⇒日産ノートのCM≫
≪話題のコンビニコラボ商品⇒ローソンのゴールデンエッグスシリーズ≫
≪モリモリクッキングといえば⇒プルパイよプルパイ≫
≪フランス人の下二段変格活動⇒クロカワさん?≫
今夜ついに最終予選開幕
現地バーレーン時刻の21時30キックオフとなっているサッカーワールドカップ最終予選。ここから長い最終予選の開始となりますが、絶対的に幸先よいスタートを切ってほしいところですね。最終予選ということもあり、サッカー協会の同乗ツアーも敢行されましたがツアー参加者の少ない事。ドイツワールドカップ時に行ったツアーでは500人ものサポーターを呼び込んだにもかかわらず、今回のツアー参加者は僅か65人とのこと。
どれだけ今の日本代表に人気がないかを表した形とも言えるのではないでしょうか!確かに勝てるという絶対的な保障はないにしろ、サポーターは日本を信じてアウェーグランドにまで乗り込むもの。その信じれるものさえ、応援したい選手さえもいないのではないでしょうか?
中村俊輔がこの最終予選を前に、チームメイトを前に随分と変わったようです。「俊輔が鬼になった」と見出しがつくほど、そのチームメイトに対してのプレーに対するダメ出しや注意点を多く語っているらしい。そう、4年前の中田英寿のように。
必ずしもワールドカップに出場するのは楽なものではないだろうし、正直今大会である南アフリカ開催のワールドカップには出場できるかもという、個人的な見解があります。
しかし、実際のところその先の2014年ブラジル開催のワールドカップに出場は難しいのではないだろうかと思っております。
俊輔がココまで厳しくなっている事、それは中田英寿がそうであったように、自分が出来るのはきっと今回のワールドカップまでであるということからではないでしょうか?自分が持っている経験と90分戦うためのポイントをしっかりと若い層に伝えようとしての事では。
そういう中で、今回、俊輔は最後のワールドカップであるという思いから厳しく、チームに勝つということを意識付けさせようとしているのではないでしょうか。
あと2時間半後にはキックオフとなるバーレーン戦、是非勝って日本に確実な希望を与えて欲しいと思っております。
≪楽しいアニメ⇒ゴールデンエッグス≫
≪ストーリーキャラクターとTHBCキャラクターどちらが好み?≫
≪ゴールデンエッグス見るならYoutube?それともDVD?≫
岡田ジャパン6日バーレーン戦先発は?
6日バーレーン・マナマでついにはじまるワールドカップ最終予選ですが、さてその先発メンバーはどうなるのか、気になりますね。古傷の再発が心配されていた中村俊輔はどううやら問題ないところでしょうが、北京オリンピックをウィルス感染症からの病み上がりの遠藤は先発として起用するのか?それとも中村憲剛で行くのかですよね?
情報は錯綜しているので分かりませんが、2−4−4で行くのは間違いないでしょうが、FWは田中達也と玉田の2トップが濃厚かと思います。足元が弱いバーレーン相手ならば二人のスピードは最高ですからね。
MFはやはり、俊輔、松井、長谷部は確実だと思ってますが、遠藤か中村憲剛どちらでくるかでしょうね。岡田ジャパン初召集であるフランクフルトの稲本はきっと点差が出来上がれば、守備のストーパーとして後半には出場ではないでしょうかね。コレはやはりしっかりと2点取れればでしょうけど。
DFは確実に中澤、闘莉王。セットプレーに欠かせないこの二人でくるでしょうが、サイドは阿部、駒野、長友誰でくるか気になりますね。駒野はどちらのサイドもこなせますし、最近はミドルシュートなどもとび出しますから、面白そうですしね。
さてあと一日です。
いまさらどうこう言ってもはじまりませんから、岡田監督を信じて日本だ表の頑張りを応援しましょう。
今季からはじまるマンCの飛躍
今季のマンチェスターCの補強は素晴らしいものがあったのではないでしょうか。獲得に名乗りを上げたブラジル代表のロナウジーニョの獲得には至りませんでしたが、ロビーニョというビッグネームを手に入れましたね。
やはりコレは、オーナーが変わったことによるもの。
やはりヨーロッパのクラブチームというのは、オーナーによる資産によって選手の獲得にかけれる金額も変わってきます。ビッグネームであればあるほど年棒も移籍金も莫大に掛かってくる中で、クラブの年間予算ではやり切れません。そこに必要なのがオーナーのポケットマネーでもあるのでしょうね。
かつてチェルシーがそうであったようにオーナーのポケットマネーで有力な選手を獲得していく事で、クラブのレベルを底上げしていく。絶対的な億万長者にとってプロのクラブチームを所有する事は、もっとも贅沢な投資でもあるはず、今回その投資先がマンチェスターCというクラブチームであったのでしょうね。
マンUのアルゼンチン代表のテベスも、今シーズンのマンCの試合には十分注意が必要である事を語っておりますが、マンCのCEOは時間はかかるがマンCが世界有数のビッグクラブになる事を誓っている。
もし、プレミアリーグの優勝。CLの優勝が実現すれば、プレーする選手たちもマンCでプレーしたいという日も遠くはないのかもしれない。
歴史や血統を重んじるイタリアやスペインのクラブチームと違い、企業や利益を重んじるイギリスのクラブチームというのはやはり、企業やお金持ちの進出しやすい環境なのかもしれません。
頼もしいプレーヤーたちが集まって楽しいサッカーを見せてくれるのであれば、どんな国のサッカーであっても楽しいのは同じはずではありますがね。
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岡田ジャパン、バーレーン戦調整開始
岡田ジャパン、バーレーン戦に向けて現地での調整が始まりましたがいきなりのピンチといったところでしょうか?岡田ジャパンに合流したセルティックの中村俊輔選手ですが、古傷でもある右足首ねん挫再発の可能性大のようですね。軽めのランニングとストレッチのみで練習を切り上げた中村俊輔。どうするのでしょうか?岡田ジャパン!
日本を発つ前行った流通大学との練習試合で失点どころか、点を取れなく負けてしまっている上に、各スポーツ誌にさんざんなまでに叩かれておりますね。なんだか、ワールドカップに向けての希望がだんだんとなくなってきてしまいますね。
チームとしてどこがいけないのか?
実際に見ていて思うこと、それは絶対に勝ってみせるという選手の気迫が感じられないこと。見ていて必ずやってくれるという安心感が感じることがありません。いつも不安で勝てる気がしない。そんな日本代表なのが岡田ジャパン。
先日もお話しましたが、やはりオシム監督の頃が懐かしい。
泥臭くてもなんとなく誰かがやってくれる。そんなサッカーだった気がします。今となっては、やってくれると期待できるのは中村俊輔と中澤だけでしょうか?
もし、このバーレーン戦に勝つことが出来ないのであれば、やはり岡田監督の更迭はいたしかたないでしょうが、代わりの有能な監督などいるのでしょうか?オシム監督は気持ちはあれどやはり肉体的に厳しいのは現実。どんな形でアレ、オシムさんには日本サッカーにまだまだ関わってほしい所ではありますが。
世界に誇れる日本サッカーというものが出来上がるのはいつに時代になるのか?オシムさんが夢見た日本人にしか出来ないサッカーを完成させた時、日本が世界と対等に渡り合える時なのではないでしょうか。
≪スタイルブックが毎年人気のブランド⇒ガルシアマルケス≫
≪ファッションリーディング・NINE|バレンシアガ≫
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- シリア戦日本代表快勝
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